期待のオオカマキリが消えた

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3匹いたオオカマキリの幼虫のうち、1匹が飼育ケース内から消えていました。
個別飼育なので、カマキリ同士の共食いはできない状態です。
ケースはコバシャで蓋が開いていたわけでもないので、脱走の線もありません。
おそらく、餌として同居させているイエコの逆襲にあったのだと思います。
一番大きくて強そうだったのに、跡形もなく消えていました...
イエコも幼虫とはいえ数が多すぎたのでしょう。他の2匹も同じようにたくさんのイエコと同居中なので、早く避難させねば。

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このページは、WKが2011年1月18日 09:26に書いたブログ記事です。

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